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日本のDVDプレーヤーで観られる
ドイツ映画/ドイツ語映画データベース
ドイツ映画やオーストリア映画など音声がドイツ語の映画を集め、実際に観た生の感想から面白さやドイツ語教材としての適否をランキング!
全て池袋や新宿のDVD売り場でかなり頑張って探しました。
『もののけ姫』は3枚組みで発売されていますが、その内の一枚にドイツ語やイタリア語・フランス語、もちろん英語などのバージョンが収められています。
音声メニューでドイツ語を選択しながら、英語版対訳の日本語字幕を出すこともでき、かなり参考になります。
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◎ 注 意
 * ヨーロッパも日本もDVDの地域コードが同じ"2"であるため、私はインターネットで
ドイツ版DVDを買ってみましたが、私のプレーヤーでは再生出来ませんでした。
ビデオがダメなのと同じ理屈(テレビのカラー方式の違い)だと思いますが、注意して下さい。
(PCのDVDドライブとかだと多分大丈夫)
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◎ 更新履歴 − 現在 41 タイトル
−(2005. 2.11) 『 飛ぶ教室 (Das fliegende Klassenzimmer) 』 ★★★★+ 追加。
−(2005. 2. 6) 『 レボルーション6 (Was tun, wenn's brennt) 』 ★★★★ 追加。
−(2004.12.25) 『 コマーシャル・マン (Commercial Man) 』 ★★★★★ 追加。
−(2004.12.25) 『 グッバイ、レーニン! (Good bye Lenin!) 』 ★★★★★ 追加。
−(2004. 1. 2) 『 Winter Sleepers (Winterschläfers) 』 ★★★★ 追加。
−(2004. 1. 1) 『 ヤンババ! (Jetzt oder nie - Zeit ist Geld) 』 ★★★★★ 追加。
−(2003.12.29) 『 タトゥー (Tattoo) 』 ★★★+ 追加。
−(2003.11.16) 『 魔の山 (Der Zauberberg) 』 ★★★★★ 追加。
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■ コマーシャル・マン Commercial Man
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監督
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ラーズ・クラウム
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製作
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その他データ
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ドイツ
2001年
109分
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発売・販売元
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ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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就職活動代わりに大手広告代理店のオペル社へのプレゼンに潜り込むビクター。そこで調子に載ってベテランアートディレクター、エディの
コピーを批判してしまう。しかしオペル社はそんなビクターを指名してきて、ビクターはエディのパートナーとしてプロジェクトに関わることに。
ところがオペル社の気に入ったコンセプトは、実はビクターの彼女が自身の個展用に練ったアイデアだった。。。
確かに全体としてサクセス・ストーリーなんだけど、ハリウッドのように「痛快」とはいかず、ストーリーの目に見えない分岐点で「ドイツ風」
に展開するのが面白い。それでもしっかり入り込んで充分楽しめる。
ヒロインが「グッバイ・レーニン!」にも出ていたな‥‥と思ってクレジットを見たら、なんと「ツバル」のチュルバン・ハマートヴァだったんですね。。
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■ グッバイ、レーニン Good bye Lenin!
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監督
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ヴォルフガング・ベッカー
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製作
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シュテファン・アルント
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その他データ
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ドイツ
2003年
117分
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発売・販売元
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カルチュア・パブリッシャーズ株式会社
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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2003年度ベルリン国際映画祭最優秀ヨーロッパ映画賞(嘆きの天使賞)など数々の賞を受賞し、日本でも話題になった作品。
西ドイツに一人で亡命してしまった父と、その反動から東ドイツの模範的な「同志」として体制に積極的に貢献しようとする母。
アレックスはそんな境遇で育ちテレビ修理店に勤めている。ある日、反社会主義デモに参加し警官に取り押さえられるアレックスを
目撃して母はショックから心臓発作を起こし昏睡状態に。そして、その間にベルリンの壁が崩壊。8ヵ月後母は奇跡的に目覚めるが
医師は絶対安静を言い渡し、アレックスは東ドイツの崩壊を母に知られないようあらゆる手を尽くす。。
なんか自分でも意外な妙な瞬間に涙が出てきて、いろいろ考えさせられた。「感動したーっ」とか、涙の量とかっていうんじゃなくて、
素直な気持ちに戻って「良かった」といえる作品。
「ベルリンの壁崩壊」っていう歴史上の大事件を我々はリアルタイムで「知った」けれど、実際には何も体験していません。
そういう意味でもとても勉強になります。
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■ ヤンババ! Jetzt oder nie - Zeit ist Geld
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監督
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ラース・ブチェル
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製作
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ヘルガ・バーフ、ティル・シュヴァイガー
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その他データ
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ドイツ
2000年
96分
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発売・販売元
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キングレコード
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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余命幾許(いくばく)もない3人の貧乏なおばあさんが、クルーズでの豪遊を夢見ながらコツコツ(万引きしながら)貯めたお金を、夢が叶う直前に銀行強盗に盗られてしまう。
それなら今度は自分たちが強盗になるしかない、と3人揃って銀行に乗り込むのだが。。。というお話。
邦題やパッケージのキャッチコピーからは荒唐無稽なコメディーを思わせるが、内容はもっと現実的でほろ苦く、妙に可笑しいんだけれど泣ける素敵な物語になっています。
だまされたと思って一度観てみてください。
※ 製作に「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」のティム・シュヴァイガーが入っています。そう言えば、テーマや雰囲気に共通するものがある?
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■ 魔の山 Der Zauberberg
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監督
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ハンス・ヴィルヘルム・ガイセンデルファー
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製作
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フランツ・ザイツ
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その他データ
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西ドイツ・フランス・イタリア
1982年
147分
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発売・販売元
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アイ・ヴィー・シー
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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ドイツのノーベル賞作家トーマス・マン原作。冒頭から妖しい迫力で惹き付けられ、それが最後まで続きます。
特に文学志向の人にはこれで物足りないということは有り得ないでしょう。色彩も鮮やかで、それが薫り高さに磨きを掛けています。
まるで本当に文学作品を1冊読んだよう。
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■ ツバル TUVAL
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監督
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Veit Helmer
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製作
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Veit Helmer
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その他データ
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ドイツ
1999年
92分
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発売・販売元
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キングレコード
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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非常に面白い!しかし、なんとセリフが無い!ドイツ語の勉強にはならないが、
ここまで面白ければ紹介しない訳には行かないでしょう。冒頭の鳥で、いきなりセンスのある
ところをガツンと見せつけられた気がした。チュルパン・ハマートヴァが、オードリー・ヘップバーンと
デビュー当時の宮沢りえを足して2で割ったようで非常にかわいい。
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■ バンディッツ bandits
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監督
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カーチャ・フォン・ガルニエ
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製作
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Olga Film
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その他データ
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ドイツ
1997年
109分
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発売・販売元
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東芝デジタルフロンティア
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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カッコイーッ!しびれた。ストーリーにオリジナリティがあるのと、
あとキャスティングが良かった。主役の4人の個性が強烈に前に出ていたと思う。
音楽も最高に格好良かった。必見。
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■ アウトバーン・コップ Autobahn Cop
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監督
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Raoul W. Heimrich
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製作
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Wolfgang E. Neuffer
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その他データ
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ドイツ
1998年
90分
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発売・販売元
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日活
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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いやー、緊張感が漲っていて面白かった!途中から半泣きになりながら見た。
会話も聞きやすいが、ドイツ語に興味が無い人にもお勧めできる。
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■ ザ・ペスト The Black Death
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監督
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ニキ・ステイン
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製作
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サム・デイビス、マイケル・ソーヴィグナー、マーク・ホーナ
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その他データ
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ドイツ
2001年
179分
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発売・販売元
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パイオニアLDC
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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これは本格的で面白かった。全体だと3時間以上あるが、前編・後編に分かれていて見やすい。
ドイツ語教材としてもお奨めできる。
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■ ふたりのロッテ Charlie and Louise / Das doppelte Lottchen
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監督
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ヨゼフ・フィルスマイヤー
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製作
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ヨゼフ・フィルスマイヤー、ギュンター・ロールバッハ、ペーター・ツェンク
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その他データ
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ドイツ
1994年
94分
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発売・販売元
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パイオニアLDC
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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ほのぼのとしていて重苦しくないのが嬉しい。最後まで楽しく観れて、会話も参考になる。お奨め。
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■ もののけ姫 (邦画)
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監督
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宮崎 駿
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製作
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徳間 康快
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その他データ
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日本
1997年
133分
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発売・販売元
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ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
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お役立ち度
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★★★★★
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解説
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英語対訳日本語字幕を見る限り、英語版を参考にしてドイツ語訳をしているようだ。
初めかなり早口に聞こえ、ドイツ語らしくないと感じた。やっぱりアニメは早口になるのか?
それとも、日本語よりドイツ語の方がセリフが長くなってしまうのだろうか?でも、さすが
声優が言っているだけあって、発音自体は聞き取り易い。表現も参考になる部分が多いと思う。
ちなみにCarlsen-Comicsでも『もののけ姫』のシーンを切り取ったマンガ本("Prinzessin Mononoke")
を売っているので、興味のある人はどうぞ。
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■ 飛ぶ教室 Das fliegende Klassenzimmer
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監督
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トミー・ヴィガント
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製作
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ウッシー・ライヒ / ペーター・ツェンク
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その他データ
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ドイツ
2003年
114分
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発売・販売元
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松竹株式会社ビデオ事業室
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お役立ち度
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★★★★+
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解説
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捨て子で船長の養子であるヨナタンは、退学に次ぐ退学で学校を転々としている。今度は合唱で有名な聖トーマス校の寄宿舎に入寮することになり、
そこで「敵」である通学生と対立しながらも、仲間や先生と友情を深めていく。そんなある日、隠れ家である「禁煙車」で古い脚本を見つける。
タイトルは”飛ぶ教室”。それを自分たちでアレンジしてクリスマス劇で発表することを思いつくが、信頼していたベク先生に止められてしまう。
その訳とは。。
ドイツの有名な子供向け作家エーリッヒ・ケストナーの原作。多分この話は本で読んだ方が味があるんだろうな。。映画も悪くないし、
面白く、興味深く観れたけど、出来事のどれに主眼を置けば良いのか分からず、印象がどうしても散漫になってしまう。ただドイツの子供の生活ぶり
というのはすごく窺えて、私にはそれが面白かった。
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■ トンネル Der Tunnel
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監督
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ローランド・ズゾ・リヒター
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製作
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ニコ・ホフマン / アリアーネ・クランベ
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その他データ
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ドイツ
2001年
167分
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発売・販売元
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ナド・エンタテイメント
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お役立ち度
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★★★★+
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解説
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初めて聞く類の話ではないが、実話ということもあり観る価値はあると思う。捕まるとこういう怖い目にある、
というような残酷なエピソードが盛り込まれていれば、もっとメリハリが付いたような気がする。
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■ RAF - the Phantom - RAF - das Phantom -
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監督
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Dennis Gansel
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製作
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Nina Mueller
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その他データ
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ドイツ
2000年
93分
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発売・販売元
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パイオニアLDC
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お役立ち度
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★★★★+
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解説
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ストーリー自体オリジナリティは薄いが、面白かった。少なくとも日本のTVで
夜やってるサスペンスものよりは面白かった。会話もわりとはっきり聞こえ、勉強になると思う。
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■ 野ばら Der schoenste Tag meines Lebens
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監督
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Max Neufeld
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製作
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その他データ
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西ドイツ
1957年
89分
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発売・販売元
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アイ・ヴィー・シー
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お役立ち度
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★★★★+
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解説
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サウンドオブミュージックのような構成だが、こちらの方が先らしい。話はオーソドックスだが
泣ける。ドイツ語の勉強には最適。
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■ ソード・オブ・ザ・ファンタジー The Sword of the Fantasy
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監督
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マイケル・ローヴィッツ
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製作
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マーカス・ブロネマン / ペーター・フヒインド
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その他データ
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ドイツ
2000年
93分
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発売・販売元
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ファインアーツ・エンタテインメント
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お役立ち度
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★★★★+
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解説
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パッケージタイトルはほとんどロード・オブ・ザ・リングのパクリで笑える。内容はまずまず楽しめる
肩の凝らない娯楽映画。ハリウッド映画でないにしては健闘している。
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■ レボルーション6 Was tun, wenn's brennt
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監督
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グレゴー・シュニッツラー
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製作
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ヤコブ・クラウセン/トマス・ヴェブケ
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その他データ
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ドイツ
2003年
101分
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発売・販売元
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ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
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お役立ち度
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★★★★
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解説
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80年代ベルリンで反資本主義運動を繰り広げていた6人の若者たち。その時廃屋に仕掛けた爆弾が12年越しで爆発してしまう。
ティムと放水車に轢かれて両足を失ったホッテを除く4人は、既に社会に馴染みそれぞれの地位で生活を送っていたが、ティムたちの
保管していた証拠となるフィルムがちょうど警察に押収されたことを知り、フィルムを奪還すべく結集する。
時代背景が日本人には馴染みがないのでイマイチよく分からない。きっとそこがこの映画の核心のハズなんだけど。。
セリフは早口で聞き取り難いので、ドイツ語教材としては上級編になるのでは(あまり綺麗なセリフの映画でもないと思うけど)。
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■ Winter Sleepers Winterschläfers
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監督
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トム・ティクヴァ
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製作
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その他データ
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ドイツ
1997年
122分
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発売・販売元
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アスミック
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お役立ち度
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★★★★
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解説
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雪に覆われた山村で、昨日自分のしたことも忘れてしまう脳に障害のある男が、酒に酔った勢いで車を盗み、その車で交通事故を起こしてしまう。
気が付いた後、男は何が起こったか思い出せないまま現場を立ち去るが、事故の相手の農場主は男の首筋の傷跡だけを記憶する。
同乗していた娘の仇を求めて農場主は必死に傷のある男を捜し求める。
事件の展開がどうこうというよりは、事件を軸に、その後の人間同士の出会いの因果関係を緻密に織り上げて行くことに主眼を置いたような作品。
従って、何かが起こることを期待していると、何も起こらない。男が記憶障害を持っているという設定自体、男の善人性を確保するため以外に特に必要は無いように思える。
それでは「出会いの因果関係」自体に何か胸を打つメッセージ性が感じられるか、というと、少なくとも私にはあまり伝わってこなかった。
※ 「ラン・ローラ・ラン」のティム・ティクヴァ監督作品
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■ ザ・ハッカー -侵入者抹殺 access denied- Falsche Liebe -Die Internetfalle-
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監督
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Dirk van den Berg
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製作
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Alexander Dannenberg
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その他データ
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ドイツ
2000年
96分
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発売・販売元
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アット エンタテインメント
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お役立ち度
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★★★★
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解説
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ドイツ映画には珍しくハリウッドっぽい脚色が施されている。設定も現代的で
観る前から興味が惹かれる。その意味で退屈しないが、やや場面転換が単調。会話に関しても、
参考になる表現が豊富とは言えない。
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■ 逢いたくてヴェニス 2 Männer, 2 Frauen - 4 Probleme
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監督
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Vivian Naefe
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製作
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Harry Kuegler/Molly von Fuerstenberg/Elvira Senft
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その他データ
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ドイツ
1998年
93分
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発売・販売元
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キングレコード
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お役立ち度
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★★★★
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解説
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ドイツ映画にしては割と面白かったような気がする。どこがどうっていうのはないんだけど、ほのぼのしていて私は結構好きかも。
例えて言うなら、「サザエさん」を観て面白いと思うような感じ?(あまり言い当ててなかったらごめんなさい)
ドイツ語教材としても良い。
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■ 愛され作戦 Keiner liebt mich
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監督
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Doris Doerrie
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製作
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Gerd Huber/Renate Seefeldt
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その他データ
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ドイツ
1994年
105分
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発売・販売元
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Cinefil Imagica
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お役立ち度
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★★★★
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解説
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惹き込まれるようなインパクトは無いが、ユニークな世界観を表現していると思う。
「ラン・ローラ・ラン」にしてもそうだけど、やはりドイツの街並みは、「うら寒い曇り空」に象徴されると思う。
ドイツに行ったことがない、行きたい、という人は、予備知識としてこういう映画を見ておくのも
良いのでは。ドイツ語教材としてもまずまず。
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■ ダム オブ フラッド Dam of Fear
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監督
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フレデリック・ステイナー
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製作
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イェンス・ホルガー / トルステン・ハーマノスキー / トーマス・ガブリス
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その他データ
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ドイツ
2000年
91分
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発売・販売元
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パイオニアLDC
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お役立ち度
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★★★+
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解説
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まずまず楽しめた。ストーリー的には退屈しないと思う。
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■ アナトミー Anatomy
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監督
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ステファン・ルツォヴィツキー
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製作
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ヤコブ・クラウセン / トマス・ヴュブケ
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その他データ
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ドイツ
2000年
99分
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発売・販売元
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ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
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お役立ち度
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★★★+
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解説
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スプラッターは基本的にNGの私にとって、買った時から既に一抹の不安が
あった。薬を飲むようなつもりで観たけれど、紙一重でセーフとしておきましょう。
展開は悪くない。
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■ タトゥー Tattoo
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監督
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ロベルト・シュウェントゥケ
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製作
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ヤン・ヒンター、ロマン・クーン
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その他データ
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ドイツ
2002年
105分
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発売・販売元
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パイオニアLDC
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お役立ち度
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★★★+
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解説
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不良の新人刑事と交通事故で家族を引き裂かれた過去を持つベテラン刑事が、日本の天才刺青師の彫ったタトゥーの猟奇的収集家を追うスリラー/サスペンス。
イントロでさっそくエグイ場面があって観るのやめようかと思ったけれど、以降それほど酷い場面もなかったのでなんとか最後まで観ることができました。
映画を観た、というよりは、ドイツのテレビのサスペンス番組をDVDで観た、という感じ。ただタトゥーや死体の模型にお金が掛かっていそうなのは確かですが。。。
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■ 大津波 -In deep Water - In deep Water
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監督
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Sigi Rothemund
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製作
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Jutta Muller
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その他データ
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ドイツ
1996年
88分
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発売・販売元
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ファインアーツ・エンタテインメント
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お役立ち度
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★★★+
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解説
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面白くないことはなかったが、イマイチめりはりや盛り上がりに欠け、パニック/サスペンス映画
というより架空のドキュメンタリーといった感じだった。船が大津波でひっくり返った途端、オモチャの船に
変わっていたのにはびっくりした。あと、唖然としたのはラスト。こんな終わり方が出来るのはきっとドイツ
映画しかない。鋭いメッセージ性はさすが。
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■ カスケーダー Cascadeur
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監督
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ハーディ・マーティンス
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製作
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ハーディ・マーティンス、ジミー・C・ゲルム
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その他データ
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ドイツ
1998年
106分
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発売・販売元
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東芝デジタルフロンティア
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お役立ち度
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★★★+
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解説
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見始めは『ガッチガチのB級アクション映画やん!』と救いようもなく思われたが、
ゴーカートでのカーチェイスあたりから不覚にも引き込まれてしまった。主人公が(どんなに
無理があっても)絶対に死なないあたり、最後まで"B級"だったが。。。(しかし、悪役が
『シンドラーのリスト』なみにピストルで人の頭を打ち抜くのには抵抗がある‥‥)
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■ 特殊部隊 フォースメジャー Force Majeure
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監督
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Joe Coppoletta
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製作
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Alexander Rumelin / Thomas Hernadi / Burt Weinshenker
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その他データ
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ドイツ
2000年
94分
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発売・販売元
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パイオニアLDC
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お役立ち度
|
★★★
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解説
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カバーから派手な空中戦を期待して、毎度のことながら裏切られた。
ハリウッド映画ではないんだからそんなこと期待する方が間違っている、と自分を戒めつつ星三つ。
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■ シティ・ヒート City Heat
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監督
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Sigi Rothemund
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製作
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Hermann Joha
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その他データ
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ドイツ
2000年
94分
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発売・販売元
|
パンド
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お役立ち度
|
★★★
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解説
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ちょっと子供だましのような気が……。
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■ 点子ちゃんとアントン Puenktchen und Anton
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監督
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カロリーヌ・リンク
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製作
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ペーター・ツェンク / ウッシー・ライヒ
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その他データ
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ドイツ
1999年
105分
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発売・販売元
|
CIC・ビクタービデオ
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お役立ち度
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★★★
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解説
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『ふたりのロッテ』と似た作風だが、『ふたりのロッテ』ほどストーリーが
練られておらず、感動も薄い。
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■ クラブ・ファンダンゴ Fandango
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監督
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マティアス・グラスナー
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製作
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ヴェルナー・ポスアルト
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その他データ
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ドイツ
2000年
125分
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発売・販売元
|
東芝デジタルフロンティア
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お役立ち度
|
★★★
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解説
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エグイ場面があるのは個人的にはパスしたい。刺激的なのが好きな人はそれなりに
面白く見られるのでは。
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■ ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア Knockin' on Heaven's Door
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監督
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トーマス・ヤーン
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製作
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ティル・シュヴァイガー、アンドレ・ヘンニッケ、トム・ツィックラー
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その他データ
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ドイツ
1997年
95分
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発売・販売元
|
東芝デジタルフロンティア
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お役立ち度
|
★★★
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解説
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解説に"ドイツで350万人を動員、大ヒットした"とあるが、「バンディッツ」ほどは
感銘を受けなかった。もしかするとテレビか何かで前に一度見たことがあるかも知れない。。。
<参 考>
※ ドイツ映画史の話になるとよく引き合いに出される作品です。
※ 朝日放送系深夜番組「虎ノ門」で三保 純さんがレンタルビデオ店の推薦で、この映画を鑑賞していました。スタジオのタレントの中にも見た人が多く、総じて高評価だったようです。
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■ リリー・マルレーン Lili Marleen
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監督
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Rainer Werner Fassbinder
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製作
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Luggi Waldleitner
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その他データ
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ドイツ
1981年
116分
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発売・販売元
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Cinefil Imagica
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お役立ち度
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★★★
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解説
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大人の世界の話。あまり覚えていない(すみません)。
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■ 未完成交響楽 Leise flehen meine Lieder
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監督
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Willi Forst
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製作
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その他データ
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ドイツ・オーストリア
1933年
88分
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発売・販売元
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アイ・ヴィー・シー
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お役立ち度
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★★★
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解説
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解説を読むと、なんでも前述『野ばら』や『サウンドオブミュージック』
の先駆けとなった作品らしい。シンプルなストーリー。シンプル過ぎるほどなストーリー。
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■ ラン・ローラ・ラン Lola rennt
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監督
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製作
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その他データ
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ドイツ
1998年
81分
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発売・販売元
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ポニー・キャニオン
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お役立ち度
|
★★★
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解説
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う〜ん。映画の作りとしては斬新で、一般にはその点が評価されたのだろう。
教材として面白いかはまた別?
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■ カスパー・ハウザーの謎 Jeder fuer sich und Gott gegen Alle
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監督
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Werner Herzog
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製作
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その他データ
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ドイツ
1974年
106分
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発売・販売元
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東北新社
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お役立ち度
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★★★
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解説
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ヘルツォーク監督作品。あまり何度も見たいと思うような映画ではないか。原題がなんとも意味深。
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■ フィツカラルド Fitzcarraldo
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監督
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Werner Herzog
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製作
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Werner Herzog und Lucki Stipetic
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その他データ
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ドイツ
1981年
157分
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発売・販売元
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東北新社
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お役立ち度
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★★★
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解説
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ヘルツォーク監督の代表作。『カスパー・ハウザー』と合わせて、かなり重い作風。
教材としてはあまり面白くないかも。
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■ ベルリン・天使の詩 Der Himmel ueber Berlin
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監督
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Wim Wenders
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製作
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Wim Wenders / Anatole Dauman
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その他データ
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西ドイツ=フランス合作
1987年
128分
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発売・販売元
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Cinefil Imagica
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お役立ち度
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★★
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解説
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有名な作品なんだけど、今一退屈だった。
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■ アンナ・マクダレーナ・バッハの年代記 Chronik der Anna Magdalena Bach
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監督
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Daniele Huillet / Jean-Marie Straub
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製作
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その他データ
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ドイツ・イタリア
1967年
94分
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発売・販売元
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紀伊国屋書店
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お役立ち度
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★★
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解説
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これは……、映画というより、バッハの作品をバッハの生涯に沿って並べた
(まさしく、『隙間無く』並べた)というもの。まあ『Chronik』だからそれで良いのか。でも
ドイツ語の勉強にはほとんど役に立たない。
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■ ディープ・フィアー Das Biest im Bodensee
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監督
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Richard Huber
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製作
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Veith von Fuerstenberg
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その他データ
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ドイツ
1999年
90分
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発売・販売元
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パイオニアLDC
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お役立ち度
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★★
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解説
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ありきたりなストーリーだった。解説には"「ジュラシック・パーク」でも使用された
3Dマックス・システムを駆使して製作されたモンスター"とあるが、モンスター自体に個性(魅力)が無く、
期待はずれの感は否めない。
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■ 左利きの女 Die Linkshädige Frau
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監督
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Peter Handke
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製作
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Wim Wenders
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その他データ
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西ドイツ
1977年
114分
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発売・販売元
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Cinefil Imagica
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お役立ち度
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★★
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解説
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一枚一枚のカットはポスターになりそうな位に綺麗だが、
逆に連続のポスターを見せられているようで、非常に退屈でもあった。
マニアには価値のある映画かもしれないが、ストーリー的にはあまり面白くない。
ドイツ語教材としてもマニア以外にはあまり奨めない。
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■ Uボート Das Boot
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監督
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Wolfgang Petersen
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製作
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Guenther Rohrbach
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その他データ
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ドイツ
1997(オリジナル1981)年
209分
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発売・販売元
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日本ヘラルド映画
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お役立ち度
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★★
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解説
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長い!なんと209分!字幕無しではほとんど(と言うか全く)理解できない。作風は
例によって重い。題名からハリウッド映画風の想像をすると間違い。
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■ ヒーロー・イン・チロル Helden in Tirol
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監督
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Niki List
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製作
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CULT-Film
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その他データ
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オーストリア
1998年
105分
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発売・販売元
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バップ
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お役立ち度
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★
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解説
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これはまさしく「カスケーダー」タイプ?期待したいようなしたくないような。。。
と思っていたら、やっぱり「カスケーダー」よりヒドかった。これは危険。
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